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JESSEアメリカ🇺🇸▼ 詳しく見る
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Jesse Rector
🇺🇸

アメリカ

45

16年

私は根が子どもっぽくて、今でも少年の心(乙女の心)を持っています。教えるときも、その「子ども目線」を大切にしているんです。やっぱり、自分が「おもしろい!」と感じることを学ぶのが一番身につきますからね。

ゲーム、プログラミング、ピザ

実は私、昔「スペリング・ビー」という大会で2位になったことがあるんです。(アメリカの大会で、子どもたちが英単語の綴りの正確さを競うものです)。 なんと、1位の子が当てた単語は「BOAT(ボート)」だったのに、私は「SWIMMING(スイミング)」のMが2つあることをド忘れしちゃって……。それ以来、人生で一度もその単語を間違えたことはありません!

最高のレッスンとは、自分が心から面白いと感じたり、一生忘れないほど心に残ったりするものです。KANAが、生徒のみなさんにとってそんな場所になれたら嬉しいです。

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Murat Titiz
🇹🇷

トルコ

30

7年

4つの言語喋れる(トルコ語、英語、日本語、イタリア語)

キック、ゲーム、フェンシング、ギター

本気でフードファイターになりたい

子どもの頃から勉強が苦手で、よく試験に落ちたりしていました。でも、なぜか英語と生物学だけは得意で、特に英語のおかげで色々な国に住み、素敵な人たちと出会うことができました。英語は単なる教科ではなく、自分の世界を広げてくれる「鍵」になることもあります。

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Chris Stroud
🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿

イギリス

46

15

英語のみで教えるの得意

本、ジム、ゲーム、ビール醸造

Slipknotのローディーをしたことある

教科書を学ぶだけでなく、自分の世界を広げる最高のレッスンを届けます。かつて私が英語で人生を変えたように、みなさんにも素敵な出会いをつかんでほしいです。きみの「やってみたい」を、いつでも全力で応援します!

KANA English のフィロソフィー

楽しむ心が 自信を生み未来の可能性を無限にする。

知識として覚えるだけでなく、実際の会話・体験・日常の中で使えてこそ、本当の英語力。KANA Englishが追い求める英語教育の姿です。

自信 — 授業写真
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自信 — Confidence

「言える」という自信が、積極的なコミュニケーションを生む

英語学習において最も大きな壁は、文法や単語ではなく「間違えるのが怖い」という気持ちです。KANA Englishでは、正確さより先に「伝わった」という成功体験を積むことを大切にしています。少人数クラスで一人ひとりの発言機会を増やし、小さな成功を積み重ねることで、子どもたちは自分の言葉で話す自信を身につけていきます。この自信こそが、初対面の外国人にも臆せず話しかけられる、積極的なコミュニケーション能力の土台になります。

📚 心理学における「自己効力感(Self-Efficacy)」の考え方に基づき、小さな成功体験を重ねることで「自分はできる」という感覚を育み、それが次の挑戦への意欲につながるよう設計しています。
楽しさ — 授業写真
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楽しさ — Fun

英語を「楽しい」と感じることが、学び続ける力になる

どれだけ優れたカリキュラムでも、子どもが「楽しくない」と感じれば長くは続きません。KANA Englishでは、歌・ゲーム・体を動かすアクティビティを通じて、英語そのものを楽しむ経験を重視しています。「勉強しなければならない」のではなく「もっと話したい、もっと知りたい」という気持ちが生まれることで、学びは自然と継続していきます。さらに、外国人講師との関わりの中で生まれる笑いや驚きは、世界の人々とつながる喜びを実感する第一歩にもなります。

📚 言語学者スティーブン・クラッシェンが提唱した「インプット仮説」および「情意フィルター仮説」に基づき、不安や緊張を取り除いた楽しい環境ほど言語習得が進みやすいという考え方を授業設計に取り入れています。
自主学習 — 授業写真
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自主学習 — Self-Driven Study

自分で学び方を選べる子どもが、本当に伸びる子どもになる

英語力は、教室の中だけで完成するものではありません。KANA Englishでは、家庭学習や自習の習慣づけにも力を入れ、子どもたちが「自分の学びは自分のもの」と感じられるようサポートしています。教えられたことをただ受け取るのではなく、自ら課題を見つけ、調べ、試す姿勢を育むことで、英語学習を超えた一生モノの学習力が身につきます。これは将来、誰かに指示されなくても自分の人生を切り拓いていく力にもつながります。

📚 教育心理学における「自己決定理論(Self-Determination Theory)」に基づき、学習者自身が学びをコントロールしているという感覚(自律性)が、内発的なモチベーションを高めるという考え方を取り入れています。
海外経験 — 授業写真
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海外経験 — Global Exposure

教室を飛び出す体験が、世界の広さを教えてくれる

英語は、画面や教科書の中だけにある言語ではありません。KANA Englishでは、アメリカ留学プログラムや国内での国際交流イベントを通じて、子どもたちが実際に異文化と触れ合う機会を多く設けています。現地の生活、価値観、食文化に直接触れることで、教室で学んだ英語が「本物の道具」であることを実感できます。こうした経験は、世界には自分の知らない多様な考え方や生き方があるという視野の広がりを子どもたちにもたらします。

📚 体験学習理論(Experiential Learning)に基づき、実際の体験を通じて得た学びは、教室内の学習よりも深く記憶に残り、価値観の形成にも影響を与えるという考え方を留学・国際交流プログラムに反映しています。
グローバル人材 — 授業写真
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グローバル人材 — Future Ready

これからの時代を生きる力を、今のうちに育てる

自信、楽しさ、自主性、そして海外での実体験——これらすべてが組み合わさることで、子どもたちは単に「英語が話せる」だけでなく、多様な文化やバックグラウンドを持つ人々と協働できる「グローバル人材」へと成長していきます。KANA Englishが目指すのは、テストの点数のためだけの英語教育ではなく、これからますます国際化する社会の中で、自分らしく活躍できる力を育むことです。私たちは、子どもたち一人ひとりが将来どんな舞台に立っても自信を持って羽ばたけるよう、長期的な視点で寄り添い続けます。

📚 OECDが提唱する「Education 2030」などの国際的な教育指針でも重視されている「グローバル・コンピテンス(多様な視点を理解し、協働する力)」の育成を、当校の長期的な教育目標として位置づけています。

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